
チラシプロでは、大ロットから小ロット印刷まで完全に対応した一貫生産の設備を整えています。 納期や、価格、品質など、さまざまなお客様の悩みや問題を一挙に解決することができますので、全国の方々に大変喜ばれご利用頂いております。

手書きイラストや写真などの原稿を読み取り、コンピューターに取り込む機械です。
写真や印刷物をそのまま高精細なデジタルデータにすることができます。

デスクトップパブリッシング(Desktop publishing)とは、印刷物のデザイン・レイアウトをパソコンで行ない、電子的なデータを制作することです。お客様からのイメージを実際のデザインに具現化します。
DTPではMacintoshで作成するのが基本ですが、お客様が作成したWindowsのOfficeデータも承ります。

簡易色校正とは、インクジェットプリンターを使った色校正です。出力される用紙・インキ・印刷方式など、物理的な違いがあることから、実際の印刷物の色とはやや異なります。

コンピューター・トゥ・プレート(Computer To Plate)とは、DTPデータをもとに、印刷版に直接画像を焼き付けて現像する工程です

オンデマンド印刷(Print on demand)は、印刷版を必要とせず、デザインデータから直接印刷する方式です。
50部、100部といった少部数の印刷物を低価格で制作することが可能です。
輪転印刷機(りんてんいんさつき)とは印刷機械の一種です。大量で高速な印刷に用い、主に大量部数のチラシや冊子の印刷に使われます。枚葉機は平判(ひらばん)の用紙であるのに対し、輪転機はロール紙に印刷します。



平版印刷とは、平らな版の上に化学的な処理により親油性の画線部と親水性の非画線部を作成し、インキを画線部に乗せ紙に転写する方式。
枚葉とは、全判・半裁・4裁などの大きさに断裁した用紙のことで、四六全判/菊全判/ベビー (菊半裁) のサイズに断裁した1枚1枚の紙を印刷機に通して印刷します。




大型のギロチンのような機械で紙を積み重ねたまま所要の寸法に切断します。

さまざまな折加工に対応します。
折加工については、「折パンフレット」のページをご覧ください。
http://www.chirashi-pro.com/price/oripanfu/index.html
中綴じ(なかとじ)とは、製本の方式の1つ。本を開いた状態の紙(通常1枚で4ページ分となる)を重ね、中央部分に沿って針金で止めます。



ビジネスフォームとは、記入や印字を容易にするため、あらかじめ規定のフォーマットが印刷された事務様式類です。
納品書・請求書などの帳票・伝票と呼ばれるコンピュータ出力用紙・手書き伝票などがそれにあたります。

連続伝票は、フォームコレーターで丁合されます。